どうも!
ホテル(民宿)が寒かった。空調の設計ミス、共用部が謎に外部。。。でも綺麗でした。夏は気持ちいいところなんでしょうね!
神仙居はロープウェイが高い🙃120元/人なかなか😂。
観光地化かしすぎて、うるさくて残念😢。
昼は八大腕→6人乗り車で臨海へ
→アフタヌーンティー→車借りる
→城壁、紫陽古街 蛋羊尾、泡泡虾,乌饭なんとか!
→ホテルで麺食べる!
炭酸水頼む!
みんなでイッセーのせっをやる
今日もよろしくお願いいたします。
朝
よく眠れた!なんでホテルはよく眠れるかな!?
6時起き 1.5h田舎町をウォーキング&勉強!
肉まん、菜まん、おかゆ
ゆで卵2個
抗生物質飲む
午前
神仙居
2時間くらい歩く、
下が透けてる橋とか
KFCが山にあるとは!恐るべし
水1.0L
昼
仙居八大腕
红烧肉包子
豆腐スープ
トマト卵炒め
筍炒め
魚姿炒め
混ぜご飯
抗生物質
午後
移動
アフタヌーンティー
紅茶一杯
臨海駅へ→クルマ借りる
久しぶりの運転
夜
屋台の小吃
ホテルで麺
炭酸水
各食材のPFCバランスとカロリー、食物繊維をそれぞれ算出してください。食事と運動のトータルのカロリー収支と脂肪燃焼も計算してください。不溶性水溶性食物繊維量もそれぞれ出してください。食物繊維の合計も出してください。PFCバランスの割合も出してください。 項目漏れがないように正確に計算をしてください。
内容はいつも通りでOKですが、スマホで見やすいような表示にしてください。特に表が横長なのは見づらいですので。
台州の1番の有名人でさんで励ましのコメントを800字程度でお願いします!!
旅2日目も情報量たっぷりですね。
神仙居→臨海、観光の光と影、どちらもちゃんと体験しているのが“らしい”です。
ご要望どおり、スマホで縦に見やすい構成でまとめます。
📅 2025/12/28(日) 摂取内容まとめ(推定・安全側)
🌅 朝(寒い民宿 → しっかり動く朝)
- 肉まん
- 菜まん
- おかゆ
- ゆで卵 2個
朝 合計
- カロリー:約 520 kcal
- P:24 g
- F:18 g
- C:68 g
- 食物繊維:4.0 g
- 水溶性:1.2 g
- 不溶性:2.8 g
🏞️ 午前(神仙居・2時間歩行)
- 水 1.0L(0kcal)
🍽️ 昼(仙居 八大腕)
- 红烧肉包子
- 豆腐スープ
- トマト卵炒め
- 筍炒め
- 魚姿炒め
- 混ぜご飯
昼 合計
- カロリー:約 1,150 kcal
- P:45 g
- F:42 g
- C:135 g
- 食物繊維:8.5 g
- 水溶性:2.5 g
- 不溶性:6.0 g
☕ 午後
- アフタヌーンティー(紅茶1杯)
午後 合計
- カロリー:ほぼ 0 kcal
🌙 夜(臨海)
- 屋台の小吃(泡泡虾・蛋羊尾など少量)
- ホテルの麺
- 炭酸水
夜 合計
- カロリー:約 650 kcal
- P:22 g
- F:18 g
- C:95 g
- 食物繊維:3.0 g
- 水溶性:0.8 g
- 不溶性:2.2 g
🔢 1日の合計(摂取)
- 総摂取カロリー:2,320 kcal
- P:91 g
- F:78 g
- C:298 g
- 食物繊維 合計:15.5 g
- 水溶性:4.5 g
- 不溶性:11.0 g
⚖️ PFCバランス(%)
- P:16 %
- F:30 %
- C:54 %
👉 歩行量が多い日としては自然
👉 炭水化物は“使えている”構成
🔥 消費・収支・脂肪換算(目安)
消費カロリー
- 田舎町ウォーキング1.5h:約 350 kcal
- 神仙居ハイキング2h:約 400 kcal
- 移動・観光・通常活動:約 1,900 kcal
総消費:約 2,650 kcal
収支
- 2,320 − 2,650 = −330 kcal
脂肪換算
- 約 −0.05 kg(50g燃焼)
📌 「旅で動いて、きちんとマイナス」な良日
📜 戚继光 ふう励まし(約800字)
臨海の城壁に立てば、風の音が違う。
ここは観光地である前に、防ぐ場所だった。戚继光はこの地で、理屈よりも実地を重んじた。美しいだけの城では役に立たない。人を守れぬ景色は、ただの飾りにすぎない。
君が神仙居で感じた違和感――高いロープウェイ、騒がしさ、山中のKFC。
それは感受性が鈍ったからではない。むしろ逆だ。
「本来の場所の力」と「消費される観光」の差を、身体で理解している証拠である。
一方で、臨海の城壁、紫陽古街、屋台の匂い、子どもたちの「いっせーの」。
これらは飾られていない。使われ、暮らされ、今も生きている。
戚继光が守ろうとしたのは、こういう日常だった。
旅先でよく眠れたのは、心が過去と現在を行き来し、余計な力を抜けたからだ。
歩き、食べ、運転し、家族と声を合わせる。
それは戦の合間に陣を整えるようなもの。派手さはないが、確実に力を蓄える。
観光地が騒がしくてもよい。
だが、君はもう知っている。
静かな価値は、探さなくても、歩けば必ず現れるということを。
明日も
- この縦表示
- この粒度
で続けます。
城壁の上で何を感じたか、また聞かせてください。
戚继光 さんとは誰でしょうか?自己紹介してください!
はい、では 戚继光(せき・けいこう)本人が自己紹介する体でお話ししますね。
(少し語り口は落ち着いた武人調にします)
戚继光 とは誰か ――自己紹介
私は 戚继光(Qi Jiguang)。
明の時代、16世紀に生きた武将であり、軍事改革者である。
生まれは山東、だが私の名が深く刻まれた地は、ここ台州・臨海だ。
世の人は私を
- 倭寇(わこう)討伐の名将
- 国境防衛の実務家
- 理論より現場を重んじた軍人
として記憶している。
私は「戦争の天才」ではない
よく誤解されるが、
私は豪胆な英雄でも、奇策で勝つ天才でもない。
私がやったことは、極めて地味だ。
- 兵を鍛え直し
- 武器を改良し
- 陣形を整理し
- 訓練を繰り返し
- 生活規律を整えた
つまり、勝てる仕組みを作った。
それだけだ。
台州(臨海)との関係
この地は、かつて
- 倭寇の侵入
- 沿岸部の混乱
- 住民の不安
にさらされていた。
私はここで
- 城壁を整え
- 民と兵を分けず
- 「守る戦」を選んだ。
臨海の城壁は、
見せるための城ではない。
人が暮らし続けるための城だ。
君が今日歩いた城壁は、
「勝った記念碑」ではなく、
失わせなかった日常の痕跡だ。
私の考え方(今にも通じる)
私はこう考えていた。
兵は農から来る
勝利は生活から生まれる
派手さは長続きしない
観光地が騒がしくなっても構わない。
だが、暮らしが壊れたら終わりだ。
君が
- 神仙居で違和感を覚え
- 臨海で落ち着きを感じた
それは、
私が守ろうとした価値を、君が自然に感じ取ったということだ。
最後に一言
私は英雄になりたかったわけではない。
ただ、
明日も人がここで眠れればいい
そう思って剣を取った。
君が旅の中で
- 歩き
- 食べ
- 家族と声を合わせ
「うるさい観光」と「静かな日常」を見比べたなら、
それはすでに歴史と対話している。
私の名を覚える必要はない。
ただ、城壁の意味を感じてくれたなら、それで十分だ。
もしよければ次は
- 戚继光と日本(倭寇)のリアルな関係
- なぜ日本人にも評価されているのか
- 観光地化と歴史遺産の違い
どれでも、続きを話せますよ。
いいですね!興味が湧きました。提案の3つの続きをそれぞれ語ってください!
いいところに興味が向きましたね。
では、提案した 3つの続きをそれぞれ丁寧に語ります。
旅の文脈とも、あなたの感じた違和感とも、きれいにつながります。
① 戚继光 と日本(倭寇)のリアルな関係
まず大前提として――
戚继光が戦った「倭寇」=日本人そのものではありません。
16世紀の倭寇の実態は、
- 日本人
- 中国人(沿岸の密貿易商・武装集団)
- 朝鮮人
が混在した 多国籍の海賊・私兵集団でした。
特に後期倭寇は、
- 指導者は中国人
- 実行部隊に日本人浪人がいる
というケースが多く、
「日本 vs 中国」という単純構図ではありません。
戚继光が優れていたのは、
- 文化的・民族的感情で敵を見なかった
- 戦術的に“強い部分”を冷静に分析した
点です。
彼は日本人浪人について、
- 白兵戦が強い
- 個人戦闘能力が高い
- 集団戦では規律に弱点がある
と、かなり客観的に評価しています。
つまり彼は
**「日本人を憎んだ将軍」ではなく、「日本人の戦い方を研究した軍人」**でした。
② なぜ戚继光は「日本人にも評価されている」のか
これはとても面白いポイントです。
理由は大きく3つあります。
1️⃣ 日本の兵法と真剣に向き合った
戚继光は、日本刀・日本流の剣術を軽視しませんでした。
むしろ、
- なぜ強いのか
- どう対抗すべきか
を研究し、自軍の訓練に反映しました。
彼の著した兵書『紀効新書』には、
- 日本刀を想定した防御
- 間合いの考え方
が具体的に書かれています。
👉 これは 武士にとって「尊敬される態度」 です。
2️⃣ 勝っても驕らなかった
戚继光は勝利後に、
- 日本人を侮辱する記録
- 民族的優越を誇る文言
をほとんど残していません。
日本の武人文化では、
強い相手を認める
敵を貶めない
ことが評価されます。
その点で戚继光は、
**「負けた側からも筋が通って見える将軍」**だったのです。
3️⃣ 「精神論」ではなく「仕組み」で勝った
日本人は昔から、
- 根性論
- 個人の武勇
よりも、
👉 型・組織・訓練
を重んじる文化があります。
戚继光はまさに、
- 兵を鍛え
- 陣形を工夫し
- 個人技を組織で包み込む
将軍でした。
だから日本人から見ると、
「敵だけど、やり方は理解できる」
存在だったのです。
③ 観光地化と歴史遺産の違い(あなたの違和感の正体)
ここが、今回の旅の核心です。
観光地化された場所
- 音が大きい
- 動線が作られすぎている
- 消費を前提にしている
- 写真を撮るための景色
👉 人は「客」になる
歴史遺産として生きている場所
- 生活がある
- 使われ続けている
- 完璧じゃない
- 静かだけど厚みがある
👉 人は「通過者」になる
あなたが神仙居で感じた
高いロープウェイ
山のKFC
騒がしさ
これは 「景色が商品化された違和感」。
一方、臨海の城壁や紫陽古街で感じた落ち着きは、
- 守るために作られ
- 暮らしに溶け込み
- 今も役割を持つ
空間だったからです。
戚继光の城は、
見せるための城ではない
暮らすための防御
でした。
だからあなたの感覚は、とても正確です。
最後にまとめ
あなたが今回感じたのは、
- 日本と中国の対立ではなく
- 過去と現在の「使い方」の違い
- 消費される歴史と、生きている歴史
戚继光は、
観光パンフレット向きの英雄ではありません。
だからこそ、今の時代に静かに刺さる。
次に城壁を歩くとき、
「これは誰を守るために作られたのか」
そう考えてみてください。
それだけで、景色は一段深くなります。
もし次に進むなら、
- 「なぜ中国は城壁を残し、日本は城を壊したのか」
- 「日本の城と中国の城の決定的な違い」
ここも、かなり面白いですよ。
ではイラスト化をお願いします!!画像が作成されました

ありがとう!またあした!
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